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同じエイジングケア商品を使っているのに何かが違う

カルチャー教室の先生や趣味の教室の先生など、人に教える職業の人ってみんな若々しいですよね。自分の好きなことをしているということ、好きなことを誰かに伝えるということが、生き生きとした表情を作り出していて、それが若々しさの素なのかなと思います。心なしか、「先生」の顔、というのがあるような気がします。ショッピングやランチ中でも、なんとなくそういう職業なのかなという顔つきの人って分かりますよね。エイジングケア化粧品は同じでも、顔つきが違うとやっぱり見た目も変わってきます。

 

エイジングケア化粧品の効果は違う

 

好きなことを仕事にするかしないか、結構議論されるテーマですよね。好きだからこだわれるという人もいれば、嫌な面をみたくないから関わらないという人もいることだと思います。でも周りをみてみると、「○○をやっていて救われたから自分も○○を人に教えてあげようと思った」というようなことを言っている人が多いんですよね。言っている間は目がキラキラしています。何かに救われた経験はありませんが、救われた人たちにとってはみんなに知ってもらうことを使命としている感があります。助けられたということが大事なんじゃなくて、何か目的をもって動くというのが大切なのかもしれないですね